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小春日和
しばらく休んでいますが、充電次第再開します。今しばらく時間を!と甘えた気分ですが、気持ち新たに構想を練っています。
何処から手をつけるか等・・・・、
何処から手をつけるか等・・・・、
新刊への誘い
総合提案誌「環境・エネルギー」を発刊しています、これは当然のごとく環境とエネルギーに関連した記事構成で産官学の連携で技術開発推進というテーマの提案誌に対して、政治と経済を議論できる本をめざし、新たな本を考えています。具体的な構想は早い時期に発表します。乞う、ご期待
編集委員募集
HPは3ヶ月ほど工事中だったし、ブログは開設して間が無いので知れ渡るまで時間が掛かりそうです。
じっくり構えるしかありませんが、株価の乱高下を見ていると恐慌という二文字が頭をかすめ、この騒動が年末まで続くのか不安でたまりません。
と言っても打つ手があるわけでなし、事態の推移を見守るしかないのが現状だと冷静に判断するしかありません。ついつい愚痴のでる昨今である事は認めていただけるでしょう。
じっくり構えるしかありませんが、株価の乱高下を見ていると恐慌という二文字が頭をかすめ、この騒動が年末まで続くのか不安でたまりません。
と言っても打つ手があるわけでなし、事態の推移を見守るしかないのが現状だと冷静に判断するしかありません。ついつい愚痴のでる昨今である事は認めていただけるでしょう。
編集委員会
「環境・エネルギー」創刊号をより充実した内容に向かって、編集委員会を立ち上げようと考えています、自薦・他薦問わず応募いただければと思い、ブログに載せることにしました。
分野としては、バイオマス利活用への技術開発、土壌・地下水汚染対策への技術開発、雨水貯留浸透技術への取り組み、NETIS(新技術情報)、地球温暖化対策への技術開発、その他に対しても造詣のある方を求めています。
今日まで主張してきた編集方針は、"産官学連携で技術開発を推進”をキャッチフレーズとしてきました。
ご応募いただける方は、分野に対する小論文を送信下さい、あるいは、ご連絡いただければ幸いです。
よろしく。魁
分野としては、バイオマス利活用への技術開発、土壌・地下水汚染対策への技術開発、雨水貯留浸透技術への取り組み、NETIS(新技術情報)、地球温暖化対策への技術開発、その他に対しても造詣のある方を求めています。
今日まで主張してきた編集方針は、"産官学連携で技術開発を推進”をキャッチフレーズとしてきました。
ご応募いただける方は、分野に対する小論文を送信下さい、あるいは、ご連絡いただければ幸いです。
よろしく。魁






